入札情報一括検索&メール配信サービスGovNavi



日本最大のビジネスマーケットである、官公需入札市場を活用した営業支援をサポートいたします。入札市場に既に参入されている企業様、また今後の参入をご検討されている企業様の営業支援、受注支援を「入札のプロ」が強力に支援サポートいたします。

10兆円超!!日本最大のビジネスマーケット

官公需調達(入札)市場は日本最大のビジネスマーケットです!

毎年間で10兆円を超える規模の発注が毎日官公庁から公示発注されています。
しかしながら、入札市場に参入する資格を取得している企業は、
日本全体の企業のうち、わずか1.7%!!
さらに実際に入札に参加する企業はさらに少ない1%以下の企業の独占的状況です

平成21年度の契約実績から1社当たりの受注額を算出しますと、
なんと1社当たりの受注平均額は100,000,000円!!

このような高額の受注を獲得しているのです。

政府方針

政府では官公需調達、国等の契約方針のなかで、
中小企業向け契約の拡大を強く推進しており、様々な施策を講じております。

平成元年には契約全体に占める中小企業の割合が39.9%(実績)であったものが、その後毎年着実に増加し平成24年度実績では56.3%まで増加しております。

案件数も、これまでプロジェクト全体を1案件として契約していたものを、
全体を業務ごとに分けた分離分割発注などの方式を導入し、
より多くの企業が落札受注出来るような仕組みを作っております。

入札市場での各企業の取り組み

弊社では、入札市場に参入されている5,000社以上の企業様から入札市場への取り組み方法について直接インタビューさせていただき、以下のご回答をいただきました。

1.情報収集について、

  • 「直接省庁に毎日又は定期的に訪問し、開示情報を取得する。」
  • 「官報を何人かの担当で、毎日チェックをする。」
  • 「各機関のHPから入札案件を探している。」
  • 「無料・有料の情報掲載サイトから収集。」
  • 「Google アラートでの収集。」

2.問題点

  • 情報収集に掛かる膨大な費用と手間。
  • 発注機関が多すぎて探しきれない。
  • 情報サイトも収集漏れが多く良質案件に出会えない。
  • 関係ない情報まで収集してしまい選別作業が困難。
  • 公示直後に見つけられず期日に間に合わない。

ここで挙がった問題の解決策としては、
優れた入札情報検索システムの利用が効果的であります。

官公需調達入札情報ポータルサイト

政府方針の施策のひとつにも示されている
「入札情報ポータルサイト」の活用推進。

全国の官公需調達情報だけを適切に検索できる情報サイトを活用することで、

これまでのように数千の官公庁や機関に出向いたり、
膨大な数の紙面やサイトページから探し出したりといった、
物理的に不可能なボリュームの入札情報収集の膨大な手間とコストの問題を、

入札情報検索通知システムGovNavi(ガバナビ)が一気に解決いたします。

実際の事例をもとに、費用対効果という観点を中心に
「GovNaviの特徴」ページで検証してみたいと思います。

ご利用料金 入札支援セミナー情報        T&G売掛保証